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山根健嗣副知事と理事長・青年部役員
集合写真
ご来賓の皆様
ご来賓の皆様
上八丁堀法律事務所 渡邉 直樹 弁護士
広島工業大学 清水 斉 教授

Member 連絡事項

  • <全構協>すまいる職場認定制度 

    構協運営委員会は、自社の職場環境を把握し従業員の意見を取り入れながら改善を進め、
    安心して働ける職場づくりを目指すため、「すまいる職場チェックシート」を作成しました。
    結果に応じて3段階のランクを設け、将来的には認定制度として企業PRにも活用する予定です

    回答方法(①②のいずれか)

    1. 「チェックシートQRコード・URL」からformsにアクセスし、回答する。

    一週間後に全構協から採点結果が送付されます。
    Formsでの回答期間:4月30日

    「Excel回答版」に入力し、「採点表」をもとに自社で評価する。
    全構協としては、今後の事業展開の参考とするため、方法①へのご協力をお願いしたいとのことです。

    なお、分析等にあたって会社名が公表されることはありません。方法②を使って社内での自主的な取組としてご活用いただいても差し支えありません。
    あくまで、自主点検(今回は自主認定)となりますので、任意です

    ▶スマイル職場認定制度の説明・ご協力のお願い

    ▶チェックシート_QRコード・URL

    ▶採点表

    ▶【Excel回答版/チェックシート】すまいる職場認定制度

  • <全構協>2026年度 法定福利費統一負担率

    2026年度の見積統一料率は
    健康保険・介護保険・雇用保険の料率変更
    ならびに 『子ども・子育て支援金』 が新設されましたため、 0.164とします。
    (2025年度は0.165)

    ▶2026年度全構協法定福利費統一負担率

  • 【情報提供】シンナー類の供給不足について

     先週あたりから、シンナー類の供給が急激に不足し始めているとの情報が寄せられています。
     原因として、各種石油化学製品や溶剤の原料となるナフサの供給不足が考えられます。

     日本の石油化学部門は、輸入するナフサの約4割を中東地域に依存しています。最近の情勢
    悪化によりホルムズ海峡が事実上封鎖状態となり、タンカーの到着遅延が発生していることが
    ナフサの調達困難につながっているとみられます。

     またご承知のとおり、塗料やシンナーは消防法上の引火性液体(危険物)に該当し、貯蔵や
    取扱いについて厳しい規制が設けられています。指定数量以上を保管する場合は市町の許可が
    必要となる等、販売店においても大量の在庫を確保することが難しい商品です。
     
     今なお中東情勢の先行きは不透明であり、今後シンナー類の供給に関しても停滞が予想され
    ます。

     組合員の皆様におかれましては、使用量の見通しをご確認のうえ、販売店への早めの発注など、
    計画的な手配にご留意いただきますよう、参考までに情報提供いたします。

  • 全鉄評 JSAOマイページ開設に伴う手続き

    1. マイページの機能(予定)
    管理技術者等変更届等の各種届出機能 定期報告実施機能 大臣認定申請に関する代行手続 資格有効期限のお知らせ

    2. 初回登録 手続期限 6月30日
       全認定工場が対象 但し2026年前期性能評価申請中の工場は対象外
          期限までに必ず初回登録を完了すること
          2026年度前期申請中の工場は次年度の定期報告の際に初回登録を行う
     ■手続きの流れ
      5月上旬 全鉄評が全ての大臣認定工場に直接「JSAO-ID」通知書<別紙1>を郵送
        ▶JSAO-ID通知書<別紙1>  通知書に記載されたJSAO-ID・登録用パスワードを使い登録画面へアクセス
          表示された画面から担当者2名の氏名とそれぞれのアドレスを登録
          初回登録完了

    3. 2026年度定期報告 手続期限 8月中旬
       期限までに定期報告(変更なし・変更ありの回答)を必ず行うこと
     ■手続きの流れ
      7月中旬 全鉄評が担当者2名へ定期報告の案内メール送信
          登録内容を確認するとともに、今年度は初回登録として下記項目の画像をアップロードする
          ①資格証 ②雇用保険 ③登記簿 ④組織図(Mグレード以上)
          ※技術者が不足していても(いわゆる空白状態でも)報告が必要
          ※空白状態で報告をした場合、全鉄評が内容を確認する
          ※一定期間以上の空白状態が確認された場合、国交省への報告対象となる

  • 2026年度 品質管理責任者講習開催について

    2027年度性能評価申請より「品質管理体制に関する運用指針」の適用が厳格化されます。
    2026年度までは猶予期間ですが、2027年度申請からは品質管理責任者講習修了者しか品質管理責任者になれません。
    2026年度、27年度に新規グレード取得を予定されている工場、品質管理責任者の交代を予定されている工場等、
    各社の状況に応じて受講していただきますようご案内いたします。

    2026年度 品質管理責任者講習会実施予定
    実施地区:東京・大阪2地区(1会場あたり約200名程度)
    実施時期:   ①受講受付:2026年5月以降申請受付 ※全認定工場に案内書類で郵送される予定
            ②講習会 :2026年11月に2地区で開催
           東京…2026年11 月20日(金) TOC有明
           大阪…2026年11 月13日(金) 大阪YMCA国際文化センター
    申込方法:5/1以降 鉄骨技術者教育センターHPに受講案内等がアップされる予定。
         受講要領に従い必要書類をダウンロードの上、受講申請を行ってください。
    申込期限:6月30日(予定) ※定員になり次第締切となる可能性があります。

    ご不明な点等は事務局へお問い合わせください。